認定番号 1514-0800-0401

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有限会社KEN探偵事務所では『個人情報保護士』資格者の所長岩土が、お客様と調査対象者の秘密を厳重に守ります。
この『個人情報保護士』とは、文部科学大臣許可財団法人全日本情報学習振興協会が実施する試験の合格者に与えられる資格です。
資格者は個人情報保護と情報セキュリティのエキスパートとして認定されます。

 

個人情報保護士資格は、いわゆる資格商法などにありがちな、受講して形だけの試験を受ければ誰でも合格できるといった類の資格ではありません。

市販の参考書や問題集で真剣に勉強して、個人情報保護法と情報セキュリティについて理解しなければ、合格することが出来ない資格です。

 

受験者は「個人情報保護法の背景と取り組み」、「個人情報保護法の理解」、「リスク分析」、「組織体制の整備」、「人的管理の実務知識」、「情報システムセキュリティ」、「オフィスセキュリティ」を学んで試験に臨みます。

 

当社所長の岩土は1日1時間の試験勉強を1ヶ月間行い、平成21年に、合格率36,0%の試験をクリアして『個人情報保護士』の資格を取りました。

当社は浮気調査というデリケートな案件を受けるに値するだけの、厳重かつ適切な情報管理体制を整えています。

 

ネットで探偵のホームページを見ると、ほとんどの業者が「秘密厳守」と謳っています。

しかしそれらの探偵業者が、真に個人情報保護法や情報セキュリティを理解して、適切な情報漏えい防止対策を講じているかといえば甚だ疑問が残ります。

 

「秘密厳守」と書いてあるだけで、それを実現する客観的根拠は何一つ述べていない探偵社がほとんどです。

単に客寄せのための宣伝文句としか思えません。

意図的に依頼者や対象者の個人情報や、依頼事実などを漏洩する、悪徳探偵業者は論外ですが、ただ単に「気をつける」といった「秘密厳守」では大切な情報を完璧に守ることはできません。

 

情報を完璧に守るためには、社内で確かな知識とノウハウを持つ指導者が社員に対して、徹底した教育を行うことが重要です。

社内に個人情報保護に関する知識もノウハウも無い、教育も行わないでは、不注意や杜撰な情報管理によって、お客様の大切な情報が外部に漏れる危険が増大します。

個人情報を扱うあらゆる業種において、そのようなことは許されません。

とりわけデリケートな問題を扱う探偵業者は責任重大です。

 

当社では他社と一線を画した、「秘密厳守」という言葉だけでない、知識とノウハウに裏打ちされた「個人情報保護」と「秘密厳守」を実現します。

依頼するお客様や対象者の情報が絶対に漏れることのないよう、所長の岩土が全スタッフに徹底した秘密保持の教育を行っています。

『情報セキュリティ』のエキスパートとして、クライアントと対象者の個人情報および、依頼事実を厳重にお守りします。

当然、創業から現在に至るまで情報が漏洩したことは一度もありません。

 

「依頼したいけど情報が漏れるかもしれないので心配だ」とという方、当社なら安心です。

個人情報保護士の所長が責任を持って秘密をお守りします。

安心してご相談下さい。

 

無料相談 03-3313-6899 電話受付9:00~20:00

 

個人情報保護士資格者だけに使用が認められているロゴマーク「個人情報保護士が在籍」と謳いながらこのロゴが表示されていない探偵社のホームページを見かけます。

虚偽の可能性が極めて高いのでご注意下さい。